あらきいづみのビジネスマナーブログより☆
幸福論
ロックに哲学的な詩や楽曲(曲の流れ)なども
多くあるものだ。
音楽から幸福論とはなにか?を考えさせられた。
また、何気ないケーキセットを注文し、食べる前に嬉しそうに
写真におさめている学生もいる。
「最近、日常のたわいもないことからに生きる力をもらったり
感動したり、食べ物を愛おしくなったりするんだよネ」
県内にいる時は感じなかった。
東京や地方の格差を帰省してかなり感じるという。
ケーキの写真は友人にメールで送ったそうだ。
もらった友人は「本当に美味しそうだった」
「でも、どうして送ってきたの?と不思議そうだったそうだ」
「そうか、あなたはシェアしたいとか、何かを感じたりする時に
いつも、送ってくるんだよね」「何かが詰まっている」と理解している。
と友人の答えだそうだ。
この「幸福論」という曲をどう思う?
「皆に聞かせて意見を聞きたいんだよ」・・・ファンの一人の
その感動屋さんである学生のことばである。
何でもいいからそれぞれに感じ取って欲しいようだ。
いずれにせよ、幸福論なのだ(受け止め方は違っても)
筆者もそう思った